ユニ・チャーム(8113)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1822億1400万
- 2011年9月30日 +9.41%
- 1993億5400万
- 2012年9月30日 +17.81%
- 2348億5900万
- 2013年9月30日 +22.04%
- 2866億1800万
- 2014年6月30日 +24.5%
- 3568億2600万
- 2014年9月30日 ±0%
- 3568億2600万
- 2015年6月30日 +0.56%
- 3588億900万
- 2016年6月30日 -2.32%
- 3504億7900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/08/07 17:00
売上総利益からコア営業利益への調整表(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 217,240 233,099 売上原価 △136,497 △146,064
- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/08/07 17:00
売上総利益からコア営業利益への調整表(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 売上高 5,6 421,614 453,937 売上原価 △264,458 △289,291
- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- なお、報告セグメントの会計方針は要約四半期連結財務諸表と同一であります。また、セグメント利益はコア営業利益(売上総利益から販売費及び一般管理費を控除した利益)であり、取締役会はコア営業利益に基づいて事業セグメントの実績を評価しております。2023/08/07 17:00
(2)報告セグメントごとの売上高及び業績
報告セグメントごとの売上高及び業績は以下のとおりであります。 - #4 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.収益2023/08/07 17:00
当社グループの売上高は、一時点で顧客に移転される財から生じる収益で構成されております。また、各報告セグメントの売上高は、連結会社の所在地に基づき分解しております。これらの分解した売上高は以下のとおりであります。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外においては、日本以上のスピードで高齢化が進み、大人用排泄ケア用品の対象人口が多い中国では、積極的なマーケティング投資を継続し、大人用排泄ケア用品の認知拡大と普及促進に取り組み高い成長となりました。2023/08/07 17:00
また、インド、ベトナム、インドネシアといった地域においても、大人用排泄ケア用品の需要が高まっていることから商品ラインアップの拡充と、日本で確立したケアモデルの普及促進を図り、引き続き高い売上高成長を実現いたしました。
国内の大人用排泄ケア用品においては、ADL※1に合わせた豊富な商品ラインアップの展開を継続し、新たな付加価値商品の展開による価値転嫁が順調に進んだ結果、高い売上高成長を実現し、市場回復を牽引いたしました。