売上高
連結
- 2014年3月31日
- 5994億5500万
- 2014年12月31日 -7.64%
- 5536億6100万
個別
- 2014年3月31日
- 2656億5800万
- 2014年12月31日 -22.36%
- 2062億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/03/30 15:01
(注)1.当連結会計年度(平成26年12月期)は、決算期変更により変則的な決算となっております。このため、第3四半期累計期間及び第4四半期会計期間については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 195,709 356,826 553,661 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (百万円) 16,889 42,391 70,027 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「パーソナルケア」は、ベビーケア関連商品、フェミニンケア関連商品、ヘルスケア関連商品及びクリーン&フレッシュ関連商品等の製造・販売をしております。「ペットケア」は、ペットフード関連商品及びペットトイレタリー関連商品等の製造・販売をしております。「その他」は、産業資材関連商品等の製造・販売をしております。2015/03/30 15:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と概ね同一であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
Hartz-B2E LLC
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社1社は小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/03/30 15:01 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と概ね同一であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/03/30 15:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/03/30 15:01
- #6 業績等の概要
- 業績全般の概況2015/03/30 15:01
(注)当連結会計年度(平成26年12月期)は、決算期変更により変則的な決算となっております。このため、対前期増減額及び増減率については記載しておりません。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 増減額(百万円) 増減率(%) 売上高 599,455 553,661 - - 営業利益 67,240 61,347 - -
当連結会計年度の売上高は553,661百万円、営業利益は61,347百万円、経常利益は65,527百万円、当期純利益は32,731百万円となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループは、“世界中の全ての人々のために、快適と感動と喜びを与えるような、世界初・世界No.1の商品とサービスを提供しつづけます”の基本理念に基づき、独自の不織布技術を活かした消費者ニーズを捉えた商品の開発に努め、業界総資産の拡大に取り組んでまいりました。2015/03/30 15:01
この結果、当連結会計年度の売上高は553,661百万円、営業利益は61,347百万円、経常利益は65,527百万円、当期純利益は32,731百万円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #8 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
当連結会計年度より、当社及び従来3月決算会社であった連結対象会社は、決算日を3月31日から12月31日に変更し、同時に連結決算日を3月31日から12月31日に変更しております。この変更は、すべての連結子会社と決算期を統一することで、グループ一体経営の推進及び経営情報の適時・的確な開示による更なる経営の効率化を図るためであります。
当該変更に伴い、従来3月決算会社であった連結対象会社は、平成26年4月1日から平成26年12月31日までの9ヶ月間を、12月決算会社である連結対象会社は平成26年1月1日から平成26年12月31日までの12ヶ月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
なお、12月決算会社である連結対象会社における平成26年1月1日から平成26年3月31日までの損益については、連結損益計算書を通して調整する方法を採用しており、同期間の売上高(個別財務諸表上の合計額。以下同じ。)は50,607百万円、営業利益は4,585百万円、経常利益は4,627百万円、税引前四半期純利益は4,613百万円であります。2015/03/30 15:01