臨時報告書
- 【提出】
- 2025/03/21 9:02
- 【資料】
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提出理由
2025年3月19日開催の当社第65回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2025年3月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名は本総会終結の時をもって任期満了となるため、高原豪久、高久堅二、志手哲也の3名を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役3名は本総会終結の時をもって任期満了となるため、杉田浩章、ルゾンカ典子、淺田茂の3名を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第3号議案 学校法人 品川女子学院の活動に対する賛助を通じたSDGsへの貢献を目的とした第三者割当による自己株式の処分の件
学校法人 品川女子学院の活動に対する賛助を通じたSDGsへの貢献を目的とした第三者割当による自己株式の処分について、募集株式の数の上限及び払込金額の下限を定めるとともに、募集事項の決定を当社取締役会に委任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2025年3月19日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)3名は本総会終結の時をもって任期満了となるため、高原豪久、高久堅二、志手哲也の3名を取締役(監査等委員である取締役を除く。)に選任するものであります。
第2号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役3名は本総会終結の時をもって任期満了となるため、杉田浩章、ルゾンカ典子、淺田茂の3名を監査等委員である取締役に選任するものであります。
第3号議案 学校法人 品川女子学院の活動に対する賛助を通じたSDGsへの貢献を目的とした第三者割当による自己株式の処分の件
学校法人 品川女子学院の活動に対する賛助を通じたSDGsへの貢献を目的とした第三者割当による自己株式の処分について、募集株式の数の上限及び払込金額の下限を定めるとともに、募集事項の決定を当社取締役会に委任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | (注)1 | ||||
| 高原 豪久 | 4,623,069 | 550,417 | 7,201 | 可決(89.21%) | |
| 高久 堅二 | 5,043,678 | 129,126 | 7,899 | 可決(97.32%) | |
| 志手 哲也 | 5,041,696 | 131,107 | 7,899 | 可決(97.29%) | |
| 第2号議案 | (注)1 | ||||
| 杉田 浩章 | 4,899,291 | 278,632 | 2,706 | 可決(94.54%) | |
| ルゾンカ 典子 | 5,142,825 | 35,106 | 2,706 | 可決(99.24%) | |
| 淺田 茂 | 4,647,328 | 460,147 | 73,140 | 可決(89.68%) | |
| 第3号議案 | 4,175,395 | 998,808 | 6,403 | (注)2 | 可決(80.57%) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上