ナカバヤシ(7987)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィスアプライアンス事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2019年12月31日
- 2億3100万
- 2020年12月31日 +22.51%
- 2億8300万
- 2021年12月31日 -2.83%
- 2億7500万
- 2022年12月31日 -82.18%
- 4900万
- 2023年12月31日 +291.84%
- 1億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当事業の売上高は145億95百万円(前年同四半期比5.7%減)、営業損失は4億63百万円(前年同四半期営業損失3億99百万円)となりました。2024/02/13 9:05
[オフィスアプライアンス事業]
シュレッダ事業は、社会経済活動の正常化に伴い中小型オフィスシュレッダやHDD・SSD等メディア破砕機の売上、保守点検業務の受注が好調に推移しました。また、オフィス家具のEC事業を展開するカグクロ株式会社は、オフィスへの出社回帰の動きにより売上が伸長、価格改定もあり増益となりました。