退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 32億9300万
- 2023年3月31日 -0.55%
- 32億7500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2023/09/12 15:01
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/12 15:01
(注)1.評価性引当額が235百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 賞与引当金 198百万円 179百万円 退職給付に係る負債 1,026百万円 1,021百万円 税務上の繰越欠損金(注2) 332百万円 981百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2023年3月末現在、当社及び連結子会社全体で、企業年金基金は4社、退職一時金制度は13社、確定拠出年金制度は9社が採用しております。2023/09/12 15:01
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度