構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 8800万
- 2023年3月31日 -9.09%
- 8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主に定率法を採用しております。2023/09/12 15:01
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、一部の国内連結子会社及び在外子会社は、定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2023/09/12 15:01
(注)旧本社の売却益は日本通信紙㈱の土地、建物及び構築物によるものであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 5百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ② 固定資産除却損2023/09/12 15:01
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 4百万円 1百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2023/09/12 15:01
担保権によって担保されている債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 2,466百万円 2,376百万円 土地 636百万円 636百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/09/12 15:01
当社グループは原則として、管理会計上の区分であるカンパニー単位ごとにグルーピングしております。なお、一部の連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングしております。また、遊休資産及び貸与資産については、上記グループから区別したうえで個別物件ごとにグルーピングしております。会社 場所 用途 種類 金額 当社 兵庫県養父市 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地 4百万円 不二工芸印刷株式会社 埼玉県川口市 その他 のれん 107百万円
当社のにんにくファーム事業の事業用資産については、収益性が低下しているため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて3億6百万円減少し、298億93百万円となりました。これは商品及び製品が2億2百万円、原材料及び貯蔵品が1億47百万円それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が5億60百万円、現金及び預金が2億25百万円それぞれ減少したことなどによります。2023/09/12 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2億15百万円減少し、278億10百万円となりました。これは機械装置及び運搬具が4億49百万円、繰延税金資産が1億48百万それぞれ増加しましたが、のれんが3億19百万円、建設仮勘定が2億81百万円、建物及び構築物が2億5百万円それぞれ減少したことなどによります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて5億21百万円減少し、577億3百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2023/09/12 15:01
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。