売上高
連結
- 2016年3月31日
- 116億9529万
- 2017年3月31日 -0.08%
- 116億8558万
個別
- 2016年3月31日
- 95億4400万
- 2017年3月31日 +3.71%
- 98億9854万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/22 11:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,752,444 5,525,933 8,556,918 11,685,587 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 249,326 479,227 808,912 925,745 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」「中国」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、主として段ボール製品のほか、化成品等の包装材を製造販売しております。2017/06/22 11:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/06/22 11:54
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車株式会社 2,054,312 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/22 11:54 - #5 業績等の概要
- セグメントの業績は、次のとおりであります。2017/06/22 11:54
日本は、売上高は99億39百万円(前期比3.5%増)、セグメント利益10億7百万円(前期比17.4%増)となりました。
中国は、売上高は17億45百万円(前期比16.7%減)、セグメント損失1億58百万円(前期はセグメント損失72百万円)となりました。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/22 11:54
当社グループの目標とする経営指標としましては、企業の継続的発展に不可欠である売上高の増加及び原価改善活動の推進を実施し、本業の収益力を表わす営業利益の向上に重点を置いております。
また、株主価値を高めることを目的として、資本効率を高めるとともに、より安定的な企業価値の向上を目指し、経営指標として自己資本利益率(ROE)を重視しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2017/06/22 11:54
当連結会計年度(以下、当期という。)の経営成績については、売上高は前期に比べ0.1%減少し116億85百万円となりました。これは主に、セグメント業績の日本の売上高は、自動車関連を中心に増収となり前期に比べ3.5%増の99億39百万円となりましたが、中国においては、販売先の東南アジア諸国へ生産拠点の移管による生産量の減少や販売競争の熾烈化等により、前期に比べ16.7%減の17億45百万円となったことによるものです。
営業利益につきましては、前期に比べ5.3%増の9億35百万となりました。これは主にセグメント業績の日本における売上高の増加及び収益改善活動の効果等によるものです。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高に係る主なものは、次のとおりであります。2017/06/22 11:54
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,131,887千円 2,083,377千円 仕入高 715,897 626,057