- 3953
- 2026/09/03
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 9.68倍
- 2010年以降
- 赤字-107.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.37-3.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.78%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 4.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/28 10:58 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 10:58
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引2018/06/28 10:58
① リース資産の内容
有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2018/06/28 10:58
① 流動資産 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
その他 4年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 10:58 - #6 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/28 10:58
- #7 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 10:58
- #8 引当金の計上基準
- 倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。退職給付引当金及び退職給付費用の計算に、一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(4)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、役員退職慰労金規程による期末要支給額を計上しております。2018/06/28 10:58 - #9 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/28 10:58
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 10:58
- #11 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- ※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2018/06/28 10:58
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 預入期間が3か月を超える定期預金 △31,931 △232,159 預け金(流動資産その他) 2,677 2,677 現金及び現金同等物 3,100,868 3,141,803 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/28 10:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 流動資産の部 繰延税金資産 賞与引当金繰入超過額 26,687千円 26,314千円 固定資産の部 繰延税金資産 退職給付引当金繰入超過額 46,159千円 43,326千円 繰延税金負債合計 △6,465千円 △8,172千円 繰延税金資産の純額 42,085千円 38,886千円 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動の結果得られた資金は349百万円(前期比5.8%減)となりました。2018/06/28 10:58
主な資金増の要因は、仕入債務の増加額203百万円によるものであります。また、資金減の要因は、売上債権の増加額18百万円及びたな卸資産の増加額89百万円によるものであります。
(ロ)投資活動によるキャッシュ・フロー - #14 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2018/06/28 10:58
(注)当社は、簡便法(自己都合要支給額と確定給付企業年金制度上の数理債務の合計額)により退職給付債務を算定しております。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 積立型制度の退職給付債務 220,842 千円 221,153 千円 年金資産 △141,916 △151,673 78,925 69,479 - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成29年3月31日)2018/06/28 10:58
(*)貸倒引当金を控除した金額で表示しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 投資有価証券 283,113 282,253 △860 資産計 4,590,113 4,589,253 △860 (1) 支払手形 877,066 877,066 -
当事業年度(平成30年3月31日) - #16 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/28 10:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,048円09銭 1,074円51銭 1株当たり当期純利益 51円45銭 36円07銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。