建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 37億632万
- 2014年3月31日 -9.98%
- 33億3629万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/20 10:19
建物 15~38年
機械及び装置 6~12年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/06/20 10:19
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 - 50千円 機械装置及び運搬具 761千円 858千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 取得価額から控除している圧縮記帳額2014/06/20 10:19
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 473,633千円 590,748千円 機械装置及び運搬具 1,343,321千円 1,581,674千円 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/20 10:19
前連結会計年度(平成25年3月31日) 建物及び構築物 11,207,569 減価償却累計額及び減損損失累計額 △6,865,741 建物及び構築物(純額) 4,341,828 機械装置及び運搬具 33,067,523 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 6~12年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
定額法2014/06/20 10:19