営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -2億6430万
- 2014年3月31日
- 3億6442万
個別
- 2013年3月31日
- -2億6142万
- 2014年3月31日
- 4億657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/06/20 10:19
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △68,495 △125,371 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) △264,306 364,428
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高及び利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益または損失は、営業利益または営業損失ベースの数値であります。2014/06/20 10:19 - #3 業績等の概要
- この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、12,529百万円(前連結会計年度比2,078百万円、19.9%増)の実績となりました。2014/06/20 10:19
利益面につきましては、減価償却費負担がピークであったものの、主力のセパレータ事業の売上高が前期と比べて大幅に回復し、円安効果も加わったため、営業利益は364百万円(前連結会計年度は264百万円の営業損失)、経常利益につきましては520百万円(前連結会計年度は193百万円の経常損失)、当期純利益につきましては240百万円(前連結会計年度は219百万円の当期純損失)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。