有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- (ヘ)のれんの償却方法及び償却期間2016/06/23 10:12
のれんの償却については、10年間の定額法により償却をおこなっております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「セパレータ事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2016/06/23 10:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 64,309千円2016/06/23 10:12
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにAlbay Agro-Industrial Development Corporation他1社を連結したことにともなう連結開始時の資産および負債の内訳ならびに連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりであります。2016/06/23 10:12
流動資産 1,570,793 千円 固定資産 1,317,663 千円 のれん 593,627 千円 流動負債 △624,054 千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ973百万円増加し、24,422百万円となりました。2016/06/23 10:12
流動資産は、原材料及び貯蔵品の増加等により、前連結会計年度末に比べ551百万円増加し、9,637百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の減価償却実施、投資有価証券の減少等がありましたが、新規連結子会社の取得によるのれんの発生、設備投資の実施等により、前連結会計年度末に比べ421百万円増加し、14,785百万円となりました。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,557百万円増加し、11,262百万円となりました。流動負債は、短期借入金の増加、1年内返済予定長期借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,260百万円増加し、7,167百万円となりました。固定負債は、退職給付に係る負債の増加等により、前連結会計年度末に比べ297百万円増加し、4,095百万円となりました。