建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 29億7997万
- 2017年3月31日 -6.33%
- 27億9146万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/06/22 9:59
建物 15~38年
機械及び装置 6~12年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 取得価額から控除している圧縮記帳額2017/06/22 9:59
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物及び構築物 591,426千円 591,173千円 機械装置及び運搬具 1,792,870千円 1,792,700千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 6~20年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
定額法2017/06/22 9:59