有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/25 10:16
建物 15~38年
機械及び装置 6~12年 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 取得価額から控除している圧縮記帳額2020/06/25 10:16
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 592,961千円 594,537千円 機械装置及び運搬具 1,782,725千円 1,782,419千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/25 10:16
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 6~12年 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~38年
機械装置及び運搬具 6~12年
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
定額法2020/06/25 10:16