- 3891
- 2026/10/20
- 時価
- 634億円
- PER 予
- 14.89倍
- 2010年以降
- 赤字-275.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.31倍
- 2010年以降
- 0.37-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 15.49%
- ROA 予
- 11.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1.取得価額から控除している圧縮記帳額2020/11/11 10:54
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2020年9月30日) 土地 455,435千円 455,435千円 その他の有形固定資産 24,719千円 24,695千円 計 2,857,112千円 2,853,407千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態に関する分析2020/11/11 10:54
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ679百万円減少し、21,625百万円となりました。
流動資産は、現金及び預金の増加等がありましたが、売上債権の減少等により、前連結会計年度末に比べ270百万円減少し、11,219百万円となりました。固定資産は、有形固定資産の取得等がありましたが、有形固定資産の減価償却実施等により、前連結会計年度末に比べ409百万円減少し、10,406百万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/11/11 10:54
当社グループでは、新型コロナウイルスの感染拡大が当連結会計年度の業績に与える影響は夏場から秋口にかけて最も大きく、年明け以降、徐々に事業活動が回復すると仮定しておりましたが、当第2四半期連結累計期間において、コンデンサ用セパレータにおける期初の感染拡大影響を考慮したセットメーカーなどでの在庫確保の動き、データセンターや5G関連向けの堅調な推移に加え、電池用セパレータでは海外向け電気二重層キャパシタ用が好調に推移しました。これらの状況から、新型コロナウイルスの影響などにより、当下半期の世界経済の先行きは不透明であるものの、当第2四半期連結会計期間末の繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りに与える影響は軽微と判断しております。
なお、将来における実績値に基づく結果が、上記判断と異なる可能性があります。