固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 90億6642万
- 2021年3月31日 +28.17%
- 116億2025万
個別
- 2020年3月31日
- 84億7849万
- 2021年3月31日 +23.96%
- 105億982万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社システムの投資額等であります。2021/06/29 13:59
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.連結財務諸表提出会社および国内連結子会社
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は建物50年、構築物15年、機械装置8年および12年であります。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ロ.在外連結子会社
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法によっております。2021/06/29 13:59 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/29 13:59前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物及び構築物 1,000千円 401千円 機械装置及び運搬具 0 2,180 その他 0 0 解体費用 3,540 11,548 計 4,540 14,131 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は、本社システムの投資額等であります。2021/06/29 13:59
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/29 13:59
(単位:千円) - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/29 13:59
(単位:千円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 13:59
e>前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 前払年金費用 △141,609 △140,821 固定資産課税対象簿価圧縮額 △149,428 △142,272 その他有価証券評価差額金 △654,741 △1,216,232 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/29 13:59
投資活動の結果、使用した資金は868百万円(同392百万円の支出増)となりました。この主な内訳は、有形固定資産の取得による支出816百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.連結財務諸表提出会社および国内連結子会社2021/06/29 13:59
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2021/06/29 13:59
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産