岡山製紙(3892)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2018年5月31日
- 5億9262万
- 2019年5月31日 +23.96%
- 7億3461万
- 2020年5月31日 +12.39%
- 8億2562万
- 2021年5月31日 -9.49%
- 7億4727万
- 2022年5月31日 +40.61%
- 10億5073万
- 2023年5月31日 +38.82%
- 14億5862万
- 2024年5月31日 +9.27%
- 15億9380万
- 2025年5月31日 +20.4%
- 19億1892万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注)2025年6月期日の金額には、期末日満期手形等100,782千円が含まれております。2025/08/25 10:34
ハ.電子記録債権
相手先別内訳 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末日残高に含まれております。2025/08/25 10:34
前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) 受取手形 -千円 100,782千円 電子記録債権 - 161,252 電子記録債務 - 219,889 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2025/08/25 10:34
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券は合同運用指定金銭信託であり、短期的な資金運用として保有する安全性の高い金融商品であり、信用リスクは僅少であります。また、投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である電子記録債務及び買掛金は、すべてが1年以内の支払期日であります。