岡山製紙(3892)の無形固定資産の推移 - 通期
個別
- 2008年5月31日
- 345万
- 2009年5月31日 +152.51%
- 871万
- 2010年5月31日 +6.94%
- 932万
- 2011年5月31日 +31.51%
- 1226万
- 2012年5月31日 -33.45%
- 816万
- 2013年5月31日 -31.47%
- 559万
- 2014年5月31日 +27.58%
- 713万
- 2015年5月31日 -2.37%
- 696万
- 2016年5月31日 -24.12%
- 528万
- 2017年5月31日 -26%
- 391万
- 2018年5月31日 +105.65%
- 804万
- 2019年5月31日 +20.49%
- 969万
- 2020年5月31日 -22.86%
- 747万
- 2021年5月31日 +14.5%
- 856万
- 2022年5月31日 -24.98%
- 642万
- 2023年5月31日 -39.63%
- 387万
- 2024年5月31日 -31.73%
- 264万
- 2025年5月31日 +81.3%
- 479万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2025/08/25 10:34
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33,348千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額8,148,860千円は、各報告セグメントに配分していない現金及び預金、有価証券、投資有価証券等であります。
(2)セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,303千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/25 10:34 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.建設仮勘定の当期増加額は、各資産の取得に伴う増加額であり、当期減少額は、各資産科目への振替額です。2025/08/25 10:34
3.無形固定資産及び長期前払費用の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
4.長期前払費用は、保険料の期間配分に係るものであり、減価償却と性格が異なるため、償却累計額及び当期償却額の算定には含めておりません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品及び製品、仕掛品
板紙関連品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
美粧段ボール関連品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 12~38年
機械及び装置 5~15年2025/08/25 10:34