岡山製紙(3892)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 18億6170万
- 2009年5月31日 -28.72%
- 13億2709万
- 2010年5月31日 -1.54%
- 13億666万
- 2011年5月31日 +8.49%
- 14億1760万
- 2012年5月31日 +13.03%
- 16億230万
- 2013年5月31日 -20.7%
- 12億7060万
- 2014年5月31日 +28.5%
- 16億3277万
- 2015年5月31日 +7.4%
- 17億5353万
- 2016年5月31日 -10.92%
- 15億6198万
- 2017年5月31日 +4.56%
- 16億3313万
- 2018年5月31日 +6.64%
- 17億4158万
- 2019年5月31日 +0.24%
- 17億4582万
- 2020年5月31日 -2.26%
- 17億642万
- 2021年5月31日 -6.45%
- 15億9631万
- 2022年5月31日 -12.53%
- 13億9635万
- 2023年5月31日 -80.31%
- 2億7488万
- 2024年5月31日 -44.92%
- 1億5141万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、3,649百万円で前期末の5,586百万円に比べ、1,937百万円減少いたしました。内訳としては流動負債が1,565百万円の減少、固定負債が371百万円の減少であります。2025/08/25 10:34
流動負債減少の主な要因は、取引先への支払条件見直しにより電子記録債務が780百万円減少、支払手形が151百万円の減少、及び法人税等の納税により未払法人税等が402百万円減少したことであります。また、固定負債減少の主な要因は、退職給付信託の設定により退職給付引当金が499百万円減少したことであります。
純資産は、12,944百万円で前期末の12,236百万円に比べ、707百万円増加いたしました。主な要因は繰越利益剰余金659百万円の増加であります。 - #2 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等は、以下の表には含めておりません。2025/08/25 10:34
また、現金及び預金、受取手形、電子記録債権、売掛金、支払手形、電子記録債務、買掛金は、短期間で決済されるものであるため時価が帳簿価額に近似することから、記載を省略しております。また、有価証券は合同運用指定金銭信託であり、すべて短期であるため、時価は帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。
前事業年度(2024年5月31日)