- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,244,790 | 4,361,382 | 6,338,130 | 8,435,086 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 53,612 | 161,372 | 193,631 | 310,447 |
2016/08/29 10:31- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「板紙事業」は、段ボール製造用原紙の一品種である中芯原紙及び紙、布、セロファン、テープ、糸などの巻しんに使用される紙管原紙の製造販売を、「美粧段ボール事業」は、青果物、食品、家電製品等の包装箱や贈答箱の製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
2016/08/29 10:31- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益に基づいた数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/08/29 10:31 - #4 業績等の概要
○板紙事業
当事業関連では、需要が軟調に推移したなか製品価格は概ね横這いでしたが、販売数量が減少したことにより、売上高は7,313百万円(前期比1.9%減)となりました。
○美粧段ボール事業
2016/08/29 10:31- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
(売上高)
当事業年度の売上高は8,435百万円となり、前事業年度に比べ202百万円(2.3%減)の減収となりました。これは、製品価格は概ね横這いでしたが、販売数量が減少したことによるものであります。
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