有価証券報告書-第181期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(収益認識関係)
当事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位 千円)
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「重要な会計方針5.収益及び費
用の計上基準」に記載のとおりであります。
(3)当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
該当事項はありません。
当事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位 千円)
| 報告セグメント | 合計 | |||
| 板紙事業 | 美粧段 ボール事業 | 計 | ||
| 一時点で移転される財 一定の期間にわたり移転される財 | 8,806,452 - | 1,277,721 - | 10,084,173 - | 10,084,173 - |
| 顧客との契約から生じる収益 | 8,806,452 | 1,277,721 | 10,084,173 | 10,084,173 |
| その他の収益 | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 8,806,452 | 1,277,721 | 10,084,173 | 10,084,173 |
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「重要な会計方針5.収益及び費
用の計上基準」に記載のとおりであります。
(3)当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
該当事項はありません。