イムラ(3955)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年1月31日
- 2000万
- 2014年1月31日 +5%
- 2100万
- 2015年1月31日 ±0%
- 2100万
- 2016年1月31日 +4.76%
- 2200万
- 2017年1月31日 -4.55%
- 2100万
- 2018年1月31日 -19.05%
- 1700万
- 2019年1月31日 -29.41%
- 1200万
- 2020年1月31日 ±0%
- 1200万
- 2021年1月31日 +66.67%
- 2000万
- 2022年1月31日 ±0%
- 2000万
- 2023年1月31日 -35%
- 1300万
- 2024年1月31日 -7.69%
- 1200万
- 2025年1月31日 +716.67%
- 9800万
- 2026年1月31日 +68.37%
- 1億6500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/04/27 9:38
(単位:百万円) 支払手数料 873 916 減価償却費 105 115 貸倒引当金繰入額 △4 △0 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/04/27 9:38
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2 適用予定日 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2 事業活動に伴うCO2排出量の削減、女性管理職比率の向上及び女性役員比率については当社における目標であります。2026/04/27 9:38
2026年度目標(StageⅡ)における経常利益及び自己資本利益率(ROE)の目標数値は、新工場稼働に伴う減価償却費の増加や原材料価格の高騰などを考慮し、「IMURA VISION 2030 StageⅡ」の当初計画値※1を修正させていただいております。また、減価償却費の影響を除外したキャッシュ・フローの指標となるEBITDA(利払い前・税引き前・減価償却前利益)※2を新たな経営指標に加えることといたしました。
※1 当初計画値 経常利益 17億円 自己資本利益率(ROE) 6.8% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/04/27 9:38
営業活動による資金の収入は10億32百万円(前連結会計年度は17億7百万円の収入)となりました。これは主に、資金の増加要因として税金等調整前当期純利益14億1百万円、減価償却費8億23百万円、資金の減少要因として売上債権の増加4億29百万円、未収消費税等の増加3億89百万円、法人税等の支払額4億47百万円によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)