イムラ(3955)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- 8億6800万
- 2014年7月31日 +17.28%
- 10億1800万
- 2015年7月31日 -6.88%
- 9億4800万
- 2016年7月31日 -3.06%
- 9億1900万
- 2017年7月31日 +5.88%
- 9億7300万
- 2018年7月31日 -12.74%
- 8億4900万
- 2019年7月31日 +10.13%
- 9億3500万
- 2020年7月31日 -5.03%
- 8億8800万
- 2021年7月31日 -12.27%
- 7億7900万
- 2022年7月31日 +14.63%
- 8億9300万
- 2023年7月31日 -3.7%
- 8億6000万
- 2024年7月31日 -32.79%
- 5億7800万
- 2025年7月31日 +66.78%
- 9億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)2023/09/14 15:43
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、当社グループの事業領域に影響を及ぼす郵便及びメール便の取扱数量は減少傾向が続いており、ダイレクトメール市場においては、「折込・DM郵便料(経済産業省公表)」の低下もあって、当社グループを取り巻く環境は不透明な状況で推移いたしました。2023/09/14 15:43
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、販売数量の低下に加え、コロナ禍収束による官需の減少もあり、110億21百万円(前年同期比2.1%減)となりました。損益面につきましては、減収や材料価格高騰の影響を固定費の抑制で吸収したことから、営業利益は9億92百万円(前年同期比0.5%減)、経常利益は10億53百万円(前年同期比1.8%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、投資有価証券売却益を計上する一方で、今期は子会社における固定資産除却損等の計上もあり、7億22百万円(前年同期比4.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。