イムラ(3955)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メーリングサービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- 5700万
- 2014年7月31日 +21.05%
- 6900万
- 2015年7月31日 +142.03%
- 1億6700万
- 2016年7月31日 -41.32%
- 9800万
- 2017年7月31日 ±0%
- 9800万
- 2018年7月31日
- -3600万
- 2019年7月31日
- 1億2300万
- 2020年7月31日 +104.07%
- 2億5100万
- 2021年7月31日 -10.76%
- 2億2400万
- 2022年7月31日 +62.05%
- 3億6300万
- 2023年7月31日 -41.05%
- 2億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ワクチン接種券や統一地方選等の官需を中心としたスポット案件が下支えとなるものの、社会のデジタル化の進展を背景に、事務用封筒の減少やダイレクトメール用封筒の需要が低迷したことから、売上高は81億3百万円(前年同期比1.3%減)となりました。損益面では、原材料価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工賃の抑制や固定費の減少により、営業利益は7億37百万円(前年同期比18.7%増)となりました。2023/09/14 15:43
(メーリングサービス事業)
前期に受託した各種自治体向け大口案件の剥落の影響でサービス加工の売上が減少したことを主因に、売上高は20億67百万円(前年同期比4.4%減)となりました。損益面では、株主優待等のサービス受託に伴う商品仕入の増加で、売上総利益率が低下したこともあり、営業利益は2億14百万円(前年同期比41.1%減)となりました。