イムラ(3955)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - メーリングサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- 3500万
- 2014年10月31日 +42.86%
- 5000万
- 2015年10月31日 +238%
- 1億6900万
- 2016年10月31日 -35.5%
- 1億900万
- 2017年10月31日 -5.5%
- 1億300万
- 2018年10月31日
- -7000万
- 2019年10月31日
- 1億800万
- 2020年10月31日 +105.56%
- 2億2200万
- 2021年10月31日 +36.04%
- 3億200万
- 2022年10月31日 +56.62%
- 4億7300万
- 2023年10月31日 -42.49%
- 2億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ワクチン接種券や統一地方選等のスポット案件が下支えとなるものの、社会のデジタル化の進展により、事務用封筒を中心に販売数量が減少したほか、ダイレクトメール用封筒の需要も低迷したことから、売上高は117億33百万円(前年同期比3.0%減)となりました。損益面では、材料価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工賃の抑制や固定費の減少もあって、営業利益は8億26百万円(前年同期比19.1%増)となりました。2023/12/14 11:11
(メーリングサービス事業)
前期に発生した各種自治体向けの大口案件剥落の影響でサービス加工の売上が減少したことを主因に、売上高は30億7百万円(前年同期比4.3%減)となりました。損益面では、株主優待等のサービス拡大に伴う商品仕入の増加で、売上総利益率が低下したこともあり、営業利益は2億72百万円(前年同期比42.3%減)となりました。