イムラ(3955)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - パッケージソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年7月31日
- 5億2100万
- 2020年7月31日 +27.26%
- 6億6300万
- 2021年7月31日 +3.77%
- 6億8800万
- 2022年7月31日 -9.74%
- 6億2100万
- 2023年7月31日 +18.68%
- 7億3700万
- 2024年7月31日 +29.85%
- 9億5700万
- 2025年7月31日 +2.93%
- 9億8500万
有報情報
- #1 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2023/09/14 15:43
(パッケージソリューション事業)
当社グループは、2023年4月3日付で株式会社ロジテックの全株式を取得したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2023/09/14 15:43
(パッケージソリューション事業)
ワクチン接種券や統一地方選等の官需を中心としたスポット案件が下支えとなるものの、社会のデジタル化の進展を背景に、事務用封筒の減少やダイレクトメール用封筒の需要が低迷したことから、売上高は81億3百万円(前年同期比1.3%減)となりました。損益面では、原材料価格が上昇するものの、内製化推進による外注加工賃の抑制や固定費の減少により、営業利益は7億37百万円(前年同期比18.7%増)となりました。