営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年7月31日
- 3億3200万
- 2014年7月31日 +45.48%
- 4億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2014/09/10 9:39
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
不織布製の封筒・造園資材等の製造販売並びに機械部品等の輸出入
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/09/10 9:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは、企業・社会のコミュニケーションに幅広く貢献できるよう、徹底した構造改革に取り組み、お客様との強固な信頼関係の構築を図るとともに、品質保証体制の強化および製造原価の低減に努めてまいりました。2014/09/10 9:39
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は118億34百万円(前年同期比4.3%増)、営業利益は4億83百万円(前年同期比45.4%増)、経常利益は5億37百万円(前年同期比39.1%増)、また、市道拡幅による奈良新庄工場の二度に渡る土地収用に伴い、固定資産売却益20百万円、移転補償金36百万円、固定資産売却損22百万円を計上したことなどにより、四半期純利益は3億57百万円(前年同期比21.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。