- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度において、退職給付に係る資産が475百万円、退職給付に係る負債が83百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が425百万円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は19.94円増加しております。
2015/04/24 10:17- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/04/24 10:17- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2015/04/24 10:17- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は同5億84百万円(26.2%)減少して16億44百万円となりました。これは主に、長期借入金が同3億84百万円減少したことなどによるものであります。なお、リース債務を除く有利子負債は同5億21百万円減少し、19億68百万円となりました。
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ5億20百万円(4.5%)増加して120億77百万円となりました。これは主に、利益剰余金が同96百万円増加したほか、退職給付に関する会計基準の適用に伴い、退職給付に係る調整累計額を4億25百万円計上したことなどによるものであります。
2015/04/24 10:17- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年1月31日) | 当連結会計年度(平成27年1月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 11,556 | 12,077 |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 15 | 26 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | 15 | 26 |
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