支払手形
個別
- 2014年1月31日
- 1億3800万
- 2015年1月31日 +59.42%
- 2億2000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2015/04/24 10:17
前連結会計年度(平成26年1月31日) 当連結会計年度(平成27年1月31日) 電子記録債権 -百万円 17百万円 支払手形 -百万円 71百万円 設備関係支払手形 -百万円 0百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ2億92百万円(3.5%)減少して79億64百万円となりました。2015/04/24 10:17
流動負債は同2億92百万円(4.8%)増加して63億20百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が同89百万円、未払金が同92百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
固定負債は同5億84百万円(26.2%)減少して16億44百万円となりました。これは主に、長期借入金が同3億84百万円減少したことなどによるものであります。なお、リース債務を除く有利子負債は同5億21百万円減少し、19億68百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。2015/04/24 10:17
営業債務である支払手形及び買掛金並びに未払金は、全て1年以内に支払期日が到来するものであります。
外貨建ての金銭債務は、為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約などを利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針及びヘッジ有効性評価の方法については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計処理基準に関する事項 (5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。