支払手形
個別
- 2015年1月31日
- 2億2000万
- 2016年1月31日 -76.36%
- 5200万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2016/04/22 9:45
前連結会計年度(平成27年1月31日) 当連結会計年度(平成28年1月31日) 電子記録債権 17百万円 2百万円 支払手形 71百万円 8百万円 設備関係支払手形 0百万円 -百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2016/04/22 9:45
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ17億11百万円(21.5%)減少して62億52百万円となりました。これは主に、仕入債務が同4億37百万円(支払手形及び買掛金の減少11億45百万円に対し、電子記録債務の増加7億7百万円)、未払金が同2億4百万円、借入金が同8億78百万円、役員退職慰労引当金が同4億17百万円それぞれ減少したことなどによるものです。
③ 純資産 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。2016/04/22 9:45
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、全て1年以内に支払期日が到来するものであります。
外貨建ての金銭債務は、為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約などを利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針及びヘッジ有効性評価の方法については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計処理基準に関する事項 (5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。