受取手形
個別
- 2015年1月31日
- 3億3800万
- 2016年1月31日 -8.28%
- 3億1000万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2016/04/22 9:45前連結会計年度
(平成27年1月31日)当連結会計年度
(平成28年1月31日)受取手形割引高 1 百万円 - 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2016/04/22 9:45
前連結会計年度(平成27年1月31日) 当連結会計年度(平成28年1月31日) 受取手形 9百万円 13百万円 電子記録債権 17百万円 2百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ13億55百万円(6.8%)減少して186億86百万円となりました。2016/04/22 9:45
流動資産は、前連結会計年度末に比べ5億70百万円(5.9%)減少して90億28百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が同71百万円、たな卸資産が同1億14百万円それぞれ増加した一方で、現金及び預金が同1億83百万円、その他に含まれる信託受益権が同6億61百万円それぞれ減少したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ7億85百万円(7.5%)減少して96億57百万円となりました。有形固定資産は同3億75百万円減少して76億64百万円となりました。これは主に、賃貸資産の売却および減損損失を計上したことなどによるものです。なお、設備投資額は6億11百万円、減価償却費は6億23百万円発生いたしました。また、投資有価証券の売却などにより、投資その他の資産は同4億7百万円減少して19億20百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2016/04/22 9:45
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に基づき取引先ごとの期日管理及び残高管理を行い、取引先の信用状況の把握に努めております。
投資有価証券は主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価の把握を行っております。