支払手形
個別
- 2018年1月31日
- 2700万
- 2019年1月31日 +3.7%
- 2800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ50百万円(0.5%)増加して95億4百万円となりました。有形固定資産は同2億21百万円減少して74億11百万円となりました。これは主に、減価償却費が6億59百万円発生したことによるものです。また、投資その他の資産は同2億75百万円増加して20億36百万円となりました。2019/04/26 10:37
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ21百万円(0.5%)増加して47億34百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金が増加したことによるものです。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ4億6百万円(3.2%)増加して133億2百万円となりました。これは主に、退職給付に係る調整累計額が増加したことによるものです。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として業務上の関係を有する株式であります。このうち上場株式については市場価格の変動リスクに晒されており、定期的に時価の把握を行っております。2019/04/26 10:37
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、全て1年以内に支払期日が到来するものであります。
外貨建ての金銭債務は、為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約などを利用してヘッジしております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針及びヘッジ有効性評価の方法については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項 (5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。