営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 2億5000万
- 2020年4月30日 +78%
- 4億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2020/06/12 11:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/12 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループは、「Give & Give & Give(全ての人に最高の付加価値を届け続ける)」をテーマに掲げ、お客様に満足いただけるソリューションサービス分野への取り組みを、全社を挙げて進めてまいりました。2020/06/12 11:03
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は59億65百万円(前年同期比2.4%減)と減収になりました。損益面につきましては、今回のコロナ禍への対応として変動労務人件費・出張旅費等の販売管理費の削減や前期より計画しておりました生産体制の見直しによる合理化(人員配置の見直し・機械設備の最適配置等)や運搬費の削減等徹底的なコスト削減を行いました。さらに収益性重視の施策の浸透効果により収益性が大きく改善された結果、営業利益は4億45百万円(前年同期比78.0%増)、経常利益は4億61百万円(前年同期比82.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億59百万円(前年同期比68.8%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。