3955 イムラ

3955
2026/03/19
時価
96億円
PER 予
19.58倍
2010年以降
赤字-99.36倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.25-0.9倍
(2010-2026年)
配当 予
3.33%
ROE 予
2.58%
ROA 予
1.63%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年7月31日)
2020/09/14 9:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他には、以下の事業が含まれております。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/09/14 9:21
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢のもと、当社グループは、「Give & Give & Give(全ての人に最高の付加価値を届け続ける)」をテーマに掲げ、お客様に満足いただけるソリューションサービス分野への取り組みを、全社を挙げて進めてまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高はコロナ禍による日本経済の大幅な停滞に伴う需要の後退により116億59百万円(前年同期比6.5%減)となりました。損益面につきましては、前期より進めてまいりました生産体制の合理化と再構築(人員配置の見直し、機械設備の最適配置等)による原価低減や不採算工場の閉鎖等による固定費の削減、コロナ禍への対応として変動労務人件費や販売管理費等の削減、並びに不採算案件の見直し等の収益を重視した各種販売施策の浸透により収益性が大きく改善されたことから、営業利益は9億37百万円(前年同期比30.5%増)、経常利益は10億10百万円(前年同期比33.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億50百万円(前年同期比31.1%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
2020/09/14 9:21

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