建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年1月31日
- 13億7400万
- 2022年1月31日 -5.97%
- 12億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/04/22 9:07
建物及び構築物 7年~75年
機械装置及び運搬具 4年~12年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2022/04/22 9:07
前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/04/22 9:07
前連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 当連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 建物及び構築物 6百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3百万円 12百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/04/22 9:07
上記固定資産のうち工場財団抵当に供している資産前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 建物及び構築物 741百万円 690百万円 機械装置及び運搬具 1,137百万円 979百万円
当該担保資産は、金融機関借入に対する担保提供でありますが、当連結会計年度末現在、対応債務はありません。前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 建物及び構築物 704百万円 654百万円 機械装置及び運搬具 1,137百万円 979百万円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/04/22 9:07
前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 建物及び構築物 51百万円 51百万円 機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、報告セグメントを基本にグルーピングを行っております。上記資産につきましては、山口美和工場閉鎖の決定に伴い、該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物39百万円、機械装置及び運搬具1百万円、土地15百万円、その他0百万円であります。2022/04/22 9:07
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。土地については固定資産税評価額に基づき算定し、それ以外の資産については備忘価額としております。