- #1 会計方針に関する事項(連結)
(a)時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(b)時価のないもの
2022/04/22 9:07- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
固定負債は、前連結会計年度末に比べ70百万円減少して4億66百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ7億28百万円増加して148億円となりました。これは主に、利益剰余金が7億92百万円増加したことによるものです。
なお、自己資本比率は同1.2ポイント上昇して76.2%となりました。
2022/04/22 9:07- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2022/04/22 9:07- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2022/04/22 9:07- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年1月31日) | 当連結会計年度(2022年1月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) | 14,072 | 14,800 |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 51 | 51 |
| (うち新株予約権(百万円)) | 37 | 37 |
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