- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額4,846百万円の主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額27百万円は、本社部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/04/22 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業を含んでおります。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額6,123百万円の主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額254百万円は、本社部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/04/22 9:07 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(a)リース資産以外の有形固定資産
2022/04/22 9:07- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | -百万円 |
| 土地 | 0百万円 | -百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 合計 | 0百万円 | 0百万円 |
2022/04/22 9:07 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 0百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 合計 | 1百万円 | 0百万円 |
2022/04/22 9:07 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日) |
| 建物及び構築物 | 6百万円 | 0百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3百万円 | 12百万円 |
| 電話加入権 | 5百万円 | -百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 合計 | 15百万円 | 12百万円 |
2022/04/22 9:07 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
上記固定資産のうち工場財団抵当に供している資産
2022/04/22 9:07- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/04/22 9:07 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 圧縮記帳額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2022/04/22 9:07- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/04/22 9:07- #11 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、報告セグメントを基本にグルーピングを行っております。上記資産につきましては、山口美和工場閉鎖の決定に伴い、該当する資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物39百万円、機械装置及び運搬具1百万円、土地15百万円、その他0百万円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。土地については固定資産税評価額に基づき算定し、それ以外の資産については備忘価額としております。
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
2022/04/22 9:07- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ7億18百万円増加して93億34百万円となりました。これは主に、現金及び預金が10億58百万円増加したことによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ46百万円減少して100億11百万円となりました。これは主に、無形固定資産が1億68百万円増加し、有形固定資産が1億67百万円、投資その他の資産が46百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ56百万円減少して45億46百万円となりました。
2022/04/22 9:07- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症拡大は、当連結会計年度の繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。
なお、今後の影響については不確定要素が多いため、その状況によっては当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/04/22 9:07- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、情報システム事業における製品及び仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2022/04/22 9:07