固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 100億1100万
- 2023年1月31日 +10.21%
- 110億3300万
個別
- 2022年1月31日
- 98億5400万
- 2023年1月31日 +7.46%
- 105億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額6,123百万円の主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2023/04/24 12:20
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額254百万円は、本社部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、以下の事業を含んでおります。
コンピュータ及び周辺機器類の販売、ソフトウエアの開発
医療機関用印刷物の製造販売及び医療機関用諸物品の販売
機械器具の自動制御装置及び電子回路の設計製造販売
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
(2)セグメント資産の調整額4,604百万円の主なものは、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29百万円は、本社部門に係る設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/04/24 12:20 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/04/24 12:20
流動資産 252 百万円 固定資産 666 資産合計 919 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/04/24 12:20
① 有形固定資産
(a)リース資産以外の有形固定資産 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2023/04/24 12:20前連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日)当連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 2百万円 その他 0 0 合計 0 3 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2023/04/24 12:20前連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日)当連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 土地 - 64 その他 0 0 合計 0 64 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2023/04/24 12:20前連結会計年度
(自 2021年2月1日
至 2022年1月31日)当連結会計年度
(自 2022年2月1日
至 2023年1月31日)建物及び構築物 0百万円 10百万円 機械装置及び運搬具 12 22 ソフトウェア - 2 その他 0 0 合計 12 34 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記固定資産のうち工場財団抵当に供している資産2023/04/24 12:20
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/04/24 12:20 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 圧縮記帳額2023/04/24 12:20
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/04/24 12:20
- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社ハシモトコーポレーション(2023年2月1日付で株式会社イムラプリンティングへ社名変更)の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/04/24 12:20
流動資産 252百万円 固定資産 450 のれん 37 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ6億96百万円減少して86億37百万円となりました。これは主に、現金及び預金が12億17百万円減少し、電子記録債権が3億74百万円増加したことによるものです。2023/04/24 12:20
固定資産は、前連結会計年度末に比べ10億21百万円増加して110億33百万円となりました。これは主に、有形固定資産が11億41百万円増加し、無形固定資産が87百万円、投資その他の資産が32百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ2億10百万円減少して43億35百万円となりました。 - #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)2023/04/24 12:20
新型コロナウイルス感染症拡大は、当連結会計年度の繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損会計等の会計上の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。
なお、今後の影響については不確定要素が多いため、その状況によっては当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、情報システム事業における製品及び仕掛品については個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/04/24 12:20
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産