- 3955
- 2026/09/18
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 18.84倍
- 2010年以降
- 赤字-99.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.25-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.47%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年7月31日
- 10億2300万
- 2025年7月31日 +18.77%
- 12億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去であります。2025/09/12 10:04
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、以下の事業が含まれております。
医療機関用印刷物及び医療機関用諸物品の販売
紙器、ダンボール箱及び包装用品の製造販売
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引の消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/09/12 10:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループといたしましては、このような環境を踏まえ、通販市場の成長をビジネスチャンスと捉え、中核事業であるパッケージソリューション事業において、EC向けパッケージ商品の投入を推進するなど、成長が見込まれる包装分野における新たな需要の創出及び獲得に向けた取り組みに注力してまいりました。また、パッケージソリューション事業とメーリング&デジタルソリューション事業の機能強化を目的とする新工場の建設を進めるなど、生産体制の効率化・高度化に向けた取り組みを進めております。2025/09/12 10:04
この結果、当中間連結会計期間の売上高は、需要構造の変化に伴う販売数量の減少があったものの、昨年度に引き続き官公庁需要に支えられ、117億26百万円(前年同期比9.6%増)となりました。損益面につきましては、原材料費・外注加工賃等の比率低下による売上総利益率の上昇や人員減等による固定労務費の減少により、営業利益は12億15百万円(前年同期比18.7%増)、経常利益は12億55百万円(前年同期比17.5%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益につきましては、退職給付制度改定益の計上もあり、10億72百万円(前年同期比42.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。