ハビックス(3895)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 6億1370万
- 2021年3月31日 +5.11%
- 6億4505万
- 2022年3月31日 +75.62%
- 11億3286万
- 2023年3月31日 +51.15%
- 17億1230万
- 2024年3月31日 +5.55%
- 18億733万
- 2025年3月31日 -29.93%
- 12億6638万
個別
- 2020年3月31日
- 6億1370万
- 2021年3月31日 +5.11%
- 6億4505万
- 2022年3月31日 +75.62%
- 11億3286万
- 2023年3月31日 +51.15%
- 17億1230万
- 2024年3月31日 +5.55%
- 18億733万
- 2025年3月31日 -29.93%
- 12億6638万
- 2026年3月31日 -12.8%
- 11億432万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債務
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 日商岩井紙パルプ株式会社 311,492 国際紙パルプ商事株式会社 214,303 豊通マテックス株式会社 143,686 ゼンノ株式会社 129,047 株式会社マルエイ 35,684 その他 270,115 合計 1,104,329
2026/06/22 10:02期日 金額(千円) 2026年4月満期 315,836 2026年5月満期 381,473 2026年6月満期 407,018 合計 1,104,329 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、前事業年度末と比べ1,579百万円増加して13,770百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,760百万円、土地が1,063百万円、建設仮勘定が901百万円増加したこと、電子記録債権が1,205百万円、売掛金が591百万円、原材料及び貯蔵品が117百万円、受取手形が103百万円減少したことによるものであります。2026/06/22 10:02
負債は、前事業年度末と比べ1,095百万円増加して6,056百万円となりました。これは主に、長期借入金が1,619百万円、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が105百万円増加したこと、買掛金が466百万円、電子記録債務が162百万円減少したことによるものであります。
純資産は、前事業年度末と比べ483百万円増加して7,714百万円となりました。これは主に、別途積立金が300百万円、繰越利益剰余金が108百万円増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は56.0%となりました。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金ならびに電子記録債権は、営業活動に伴い生じたものであり、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に長期投資目的および業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/22 10:02
営業債務である買掛金ならびに電子記録債務は、営業活動に伴い生じたものであり、そのほとんどが4か月以内の支払期日であります。借入金は、主に設備投資等に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で17年後であります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引、原材料の変動リスクの回避を目的としたクーポンスワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「(重要な会計方針)」、「5.重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。