- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「売上債権売却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「売上債権売却損」1,244千円は「その他」として組み替えております。
2017/06/26 9:11- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「売上債権売却損」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「売上債権売却損」2,836千円は「その他」として組み替えております。
2017/06/26 9:11- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売数量の増加に伴い荷造運賃が増加したことや人件費が増加したことにより、前連結会計年度に比べ1億16百万円増加し16億71百万円となりました。
④ 営業外収益、営業外費用
営業外収益は補助金収入や故紙売却収入等により44百万円となり、また、営業外費用は支払利息等により27百万円となりました。
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