売上高
連結
- 2017年3月31日
- 48億9531万
- 2018年3月31日 +8.02%
- 52億8776万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 9:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 3,249,079 6,486,087 9,830,506 12,867,859 税金等調整前四半期(当期)純利益金額 (千円) 343,917 677,132 982,105 1,151,753 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不織布関連事業」は、パルプ不織布原反・加工品、化合繊不織布の製造およびその他不織布の販売を、「紙関連事業」は、衛生用紙の製造販売を行っております。2018/06/27 9:19
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/27 9:19
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ユニ・チャームプロダクツ株式会社 2,380,947 不織布関連事業および紙関連事業 花王株式会社 2,254,791 不織布関連事業および紙関連事業 - #4 事業等のリスク
- (3) 特定の販売先について2018/06/27 9:19
当社グループの主要販売先であるユニ・チャームプロダクツ株式会社、花王株式会社に対する平成30年3月期の売上高の当社グループの売上高に占める割合はそれぞれ約18%になっております。当社グループは、販売先との関係は良好であると認識しておりますが、販売先の方針変更などの理由により、取引が中止もしくは大幅に縮小された場合、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(4) パルプ不織布生産設備の安定稼働について - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/27 9:19 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/27 9:19
当社グループは、重視している経営指標として売上高、経常利益を掲げています。既存市場の深耕、新規事業の立ち上げ等により売上の拡大と利益の向上を図り、企業価値を向上してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略および対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/27 9:19
売上高は128億67百万円(前期比2.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は11億43百万円(同20.6%減)、経常利益は11億51百万円(同21.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億33百万円(同20.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが、次のとおり含まれております。2018/06/27 9:19
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,207,538千円 4,086,261千円 仕入高 347千円 △166千円