繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 5082万
- 2020年3月31日 +187.06%
- 1億4589万
個別
- 2019年3月31日
- 3765万
- 2020年3月31日 +257.91%
- 1億3475万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 9:44
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,837千円 12,987千円 繰延税金負債合計 △58,343千円 △48,173千円 繰延税金資産の純額 37,651千円 134,757千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 9:44
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,123千円 13,840千円 繰延税金負債合計 △58,343千円 △48,173千円 繰延税金資産の純額 50,822千円 145,892千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、その収束時期等を予想することは困難な状況にありますが、足元の状況が2020年6月末まで継続するものの、年度末にかけて緩やかに回復するとの仮定を置き、当連結会計年度末時点で入手可能な情報に基づいて会計上の見積りを行っております。2020/06/25 9:44
(繰延税金資産)
繰延税金資産については、将来の利益計画に基づいて課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、将来の課税所得の見積りが減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/25 9:44
新型コロナウィルス感染症の感染拡大に伴い、その収束時期等を予想することは困難であることから、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、足元の状況が2020年6月末まで継続するものの、年度末にかけて緩やかに回復するとの仮定を置き、当事業年度末時点で入手可能な情報に基づいて最善の方法により行っております。