営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -6216万
- 2023年3月31日 -48.63%
- -9240万
個別
- 2022年3月31日
- -1億2622万
- 2023年3月31日 -53.93%
- -1億9430万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/23 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△752,997千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額8,291,042千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額35,839千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額79,409千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/06/23 11:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/23 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)中長期経営戦略2023/06/23 11:00
当社グループは、2023年度から2030年度の8年間を対象とする「長期経営ビジョン2030」ならびに「第1次中期経営計画2026」を策定いたしました。5つの経営戦略である「Ⅰ 新事業・新分野創出」、「Ⅱ 競争力強化」、「Ⅲ 経営基盤強化」、「Ⅳ 人材マネジメント」、「Ⅴ サステナビリティ対応」により、更なる企業価値の向上を図るとともに、外部環境の影響を受けにくいビジネスモデルへの転換や収益性の改善等により、営業利益の一層の拡大に努めてまいります。
(4)対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2023/06/23 11:00
売上高は12,084百万円(前期比10.9%増)、営業損失は92百万円(前期は営業損失62百万円)、経常損失は25百万円(前期は経常利益9百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は52百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失2,448百万円)となりました。前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 前期比(%) 売上高(千円) 10,897,603 12,084,138 1,186,535 110.9 営業損失(△)(千円) △62,169 △92,403 △30,234 ― 経常利益又は経常損失(△)(千円) 9,401 △25,562 △34,963 ―
セグメントの業績