無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億5200万
- 2020年3月31日 +404.55%
- 17億7600万
個別
- 2019年3月31日
- 1億8100万
- 2020年3月31日 -21.55%
- 1億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/21 10:04
- #2 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額の「その他」の内容は、工具、器具及び備品及び無形固定資産等であり、建設仮勘定の金額を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2024/06/21 10:04
2 上記の他、主要な賃借の内容は、下記のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を、その他の無形固定資産については定額法を採用しております。2024/06/21 10:04 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2024/06/21 10:04
当社グループは主として管理会計上の製品群を単位としてグルーピングを行い、減損会計を適用しております。また本社・福利厚生施設等のように単独で収益を生まない資産を共用資産とし、将来の使用が見込まれていない資産は遊休資産として個別単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 静岡県沼津市 紙製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地有形固定資産「その他」無形固定資産「その他」 413百万円
当該資産は、当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物79百万円、機械装置及び運搬具13百万円、土地318百万円、有形固定資産「その他」2百万円、無形固定資産「その他」0百万円であります。なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については第三者鑑定評価額に基づいた時価を適用しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産の簿価について、それが回収できなくなる可能性を示す兆候がある場合には、減損の有無を判定しております。この判定は、事業用資産についてはグルーピングした各事業単位の将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて行っております。将来キャッシュ・フロー及び回収可能価額の見積りは合理的であると考えておりますが、将来の予測不能な事業上の前提条件の変化によって見積りが変更されることにより、将来キャッシュ・フロー及び回収可能価額が減少し、減損損失が発生する可能性があります。2024/06/21 10:04
(のれん及びその他の無形固定資産)
のれん及びその他の無形固定資産について、事業環境や将来の業績見通しの悪化、事業戦略の変化等、減損の兆候が発生した場合に減損の判定を行っております。当社グループは、株式会社駿河サービス工業を連結子会社化したことに伴い、のれんを計上しております。のれんの公正価値の見積りにあたっては、外部専門家による評価を活用しており将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、同社における将来の収益力の低下等により、減損損失が発生する可能性があります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~22年2024/06/21 10:04
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 5~22年2024/06/21 10:04
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法