TOPPAN HD(7911)の新株予約権の推移 - 通期
連結
- 2007年3月31日
- 3100万
- 2008年3月31日 +129.03%
- 7100万
- 2009年3月31日 +14.08%
- 8100万
- 2010年3月31日 -29.63%
- 5700万
- 2011年3月31日 -17.54%
- 4700万
- 2012年3月31日 -29.79%
- 3300万
- 2013年3月31日 -60.61%
- 1300万
- 2023年3月31日 -92.31%
- 100万
- 2024年3月31日 +100%
- 200万
- 2025年3月31日 +100%
- 400万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2026/06/24 14:25
該当事項はありません。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2026/06/24 14:25
会社名 テクセンドフォトマスク株式会社 同左 同左 同左 新株予約権の名称 第1回新株予約権 第2回新株予約権 第3回新株予約権 第4回新株予約権 決議年月日 2022年9月30日 2022年9月30日 2022年9月30日 2022年11月25日 付与日 2022年10月31日 2022年10月31日 2022年10月31日 2022年11月30日 権利確定条件 ① 2023年3月期に係る同社の連結損益計算書において、営業利益に減価償却費、のれん償却費、顧客関連資産償却費、無形固定資産償却費、長期前払費用償却費及び株式報酬費用を加算した額が、220億円以上となった場合に、本新株予約権を行使することができる。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益や減価償却費の概念等の重要な変更があった場合には、同社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会(同社が取締役会設置会社でない場合においては、株主総会)にて定めるものとする。② 上記①の条件達成にかかわらず、新株予約権者は、本新株予約権を行使する日以前において、以下の各号に該当する場合は、残存する全ての本新株予約権を行使することができないものとする。(a) 行使価額を下回る価格を対価とする同社普通株式の発行等が行われた場合(b) 行使価額を下回る価格を対価とする同社普通株式の売買その他の取引が行われた場合(c) 本新株予約権の割当日から同社普通株式が金融商品取引所に上場されるまでの間で、第三者評価機関等によりDCF法または類似会社比較法等により評価された株式評価額が行使価額を下回った場合(d) 同社普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場された場合に、各営業日における同社普通株式の終値の過去1年間平均が一度でも行使価額を下回る価格となった場合③ 新株予約権者は、本新株予約権に係る割当契約及び同社取締役会の決議(同社が取締役会設置会社でない場合においては、株主総会の決議)にて別段の決定がなされた場合を除き、本新株予約権を以下の各号に掲げる期間において、上記①の条件が達成されることを前提として、既に行使した本新株予約権を含めて当該規定に定める割合を限度として行使することができる。この場合においてかかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生じる場合には、小数点第1位以下を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。(a) 同社普通株式が日本国内における金融商品取引所(店頭売買有価証券市場を含む。)または外国の法令に基づいて設立された金融商品取引所に上場される日(同日を含まない。)(以下「本上場日」という。)までの間:ゼロ(b) 本上場日から起算して1年間:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の4分の1に相当する個数(c) 本上場日の1年後の応当日から起算して1年間:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の2分の1に相当する個数 権利確定条件 (d) 本上場日の2年後の応当日から起算して1年間:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の4分の3に相当する個数(e) 本上場日の3年後の応当日以降:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数④ 本新株予約権の権利行使時において、同社または同社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の役員または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他取締役会(同社が取締役会設置会社でない場合においては、株主総会)が正当な理由があると認める場合には、この限りではない。⑤ その他の条件については、「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。 対象勤務期間 該当事項はありません。 同左 同左 同左 権利行使期間 自 2024年10月1日至 2032年9月30日 自 2024年10月1日至 2032年9月30日 自 2024年10月1日至 2032年9月30日 自 2024年11月26日至 2032年9月30日 会社名 テクセンドフォトマスク株式会社 同左 同左 同左 新株予約権の名称 第5回新株予約権 第6回新株予約権 第7回新株予約権 第8回新株予約権 決議年月日 2023年11月8日 2023年11月8日 2023年11月8日 2023年11月8日 付与日 2023年11月30日 2023年11月30日 2023年11月30日 2023年11月30日 権利確定条件 ① 2024年3月期に係る同社の連結損益計算書において、営業利益に減価償却費、のれん償却費、顧客関連資産償却費、無形固定資産償却費、長期前払費用償却費及び株式報酬費用を加算した額が、280億円以上となった場合に、本新株予約権を行使することができる。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益や減価償却費の概念等の重要な変更があった場合には、同社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会(同社が取締役会設置会社でない場合においては、株主総会)にて定めるものとする。② 上記①の条件達成にかかわらず、新株予約権者は、本新株予約権を行使する日以前において、以下の各号に該当する場合は、残存する全ての本新株予約権を行使することができないものとする。(a) 行使価額を下回る価格を対価とする同社普通株式の発行等が行われた場合(b) 行使価額を下回る価格を対価とする同社普通株式の売買その他の取引が行われた場合(c) 本新株予約権の割当日から同社普通株式が金融商品取引所に上場されるまでの間で、第三者評価機関等によりDCF法または類似会社比較法等により評価された株式評価額が行使価額を下回った場合(d) 同社普通株式がいずれかの金融商品取引所に上場された場合に、各営業日における同社普通株式の終値の過去1年間平均が一度でも行使価額を下回る価格となった場合③ 新株予約権者は、本新株予約権に係る割当契約及び同社取締役会の決議(同社が取締役会設置会社でない場合においては、株主総会の決議)にて別段の決定がなされた場合を除き、本新株予約権を以下の各号に掲げる期間において、上記①の条件が達成されることを前提として、既に行使した本新株予約権を含めて当該規定に定める割合を限度として行使することができる。この場合においてかかる割合に基づき算出される行使可能な本新株予約権の個数につき1個未満の端数が生じる場合には、小数点第1位以下を切り捨てた個数の本新株予約権についてのみ行使することができるものとする。 権利確定条件 (a) 同社普通株式が日本国内における金融商品取引所(店頭売買有価証券市場を含む。)または外国の法令に基づいて設立された金融商品取引所に上場される日(同日を含まない。)(以下「本上場日」という。)までの間:ゼロ(b) 本上場日から起算して1年間:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の4分の1に相当する個数(c) 本上場日の1年後の応当日から起算して1年間:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の2分の1に相当する個数(d) 本上場日の2年後の応当日から起算して1年間:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数の4分の3に相当する個数(e) 本上場日の3年後の応当日以降:新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数④ 本新株予約権の権利行使時において、同社または同社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の役員または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他取締役会(同社が取締役会設置会社でない場合においては、株主総会)が正当な理由があると認める場合には、この限りではない。⑤ その他の条件については、「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。 対象勤務期間 該当事項はありません。 同左 同左 同左 権利行使期間 自 2025年11月9日至 2033年11月8日 自 2025年11月9日至 2033年11月8日 自 2025年11月9日至 2033年11月8日 自 2025年11月9日至 2033年11月8日
(注)株式数に換算して記載しております。会社名 テクセンドフォトマスク株式会社 新株予約権の名称 第9回新株予約権 決議年月日 2023年12月22日 付与日 2023年12月31日 権利確定条件 第5~8回新株予約権の権利確定条件と同様 - #3 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2026/06/24 14:25
(企業結合等関係)に記載のとおり、当社の連結子会社であったテクセンドフォトマスク株式会社(以下「TPC」という。)は、2025年10月16日に東京証券取引所プライム市場に上場いたしました。上場に伴い当社が保有するTPCに係る株式の議決権所有割合は50%未満となり、支配を喪失したため、第3四半期連結会計期間の期首より、TPCは当社連結子会社から持分法適用関連会社となりました。そのため、同社のストック・オプションとしての新株予約権は記載しておりません。 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2026/06/24 14:25
(注) 1 「-」は、当該銘柄を保有していないことを示しております。「*」は、当該銘柄の貸借対照表計上額が当社の資本金額の100分の1以下であり、かつ貸借対照表計上額の大きい順の10銘柄に該当しないために記載を省略していることを示しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無(注)3 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 株式会社ベルシステム24ホールディングス 10,639,385 10,570,000 バックオフィス業務やコンタクトセンター業務などBPO事業での協業等、事業上の関係の維持と強化株式数は新株予約権行使により増加 無 15,405 13,307
2 定量的な保有効果については記載が困難であります。保有の合理性は、個別銘柄ごとに事業資産と投資資産としての価値の両面から総合的に分析し、定期的に取締役会で検証しております。 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2026/06/24 14:25
該当事項はありません。