7912 大日本印刷

7912
2026/05/29
時価
1兆2178億円
PER 予
12.58倍
2010年以降
赤字-42.34倍
(2010-2026年)
PBR
1倍
2010年以降
0.39-1.2倍
(2010-2026年)
配当 予
1.48%
ROE 予
7.98%
ROA 予
4.67%
資料
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大日本印刷(7912)の建設仮勘定の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
354億1300万
2009年3月31日 +63.09%
577億5600万
2010年3月31日 -10.95%
514億3300万
2011年3月31日 -8.55%
470億3600万
2012年3月31日 -24.72%
354億1000万
2013年3月31日 -35.27%
229億2100万
2014年3月31日 +20.31%
275億7700万
2015年3月31日 +50.33%
414億5700万
2016年3月31日 -63.95%
149億4600万
2017年3月31日 +22.61%
183億2600万
2018年3月31日 -60.93%
71億6000万
2019年3月31日 +64.25%
117億6000万
2020年3月31日 +39.69%
164億2800万
2021年3月31日 -19.42%
132億3800万
2022年3月31日 +93.68%
256億4000万
2023年3月31日 -20.89%
202億8400万
2024年3月31日 +17.09%
237億5100万
2025年3月31日 -25.87%
176億700万
2026年3月31日 -22.16%
137億600万

個別

2008年3月31日
245億3600万
2009年3月31日 +61.31%
395億7900万
2010年3月31日 -19.39%
319億500万
2011年3月31日 +17.93%
376億2600万
2012年3月31日 -17.23%
311億4200万
2013年3月31日 -48.31%
160億9800万
2014年3月31日 +38.99%
223億7400万
2015年3月31日 +72.94%
386億9400万
2016年3月31日 -75.33%
95億4400万
2017年3月31日 +16.63%
111億3100万
2018年3月31日 -68.73%
34億8100万
2019年3月31日 +117.32%
75億6500万
2020年3月31日 +17.62%
88億9800万
2021年3月31日 +22.04%
108億5900万
2022年3月31日 +99.01%
216億1000万
2023年3月31日 -35.62%
139億1200万
2024年3月31日 +17.91%
164億300万
2025年3月31日 -24.92%
123億1500万
2026年3月31日 -39.65%
74億3200万

有報情報

#1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。
2.帳簿価額のうち「その他」は工具器具備品及び無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。
2025/06/24 15:55
#2 有形固定資産等明細表(連結)
3.主な増加、減少(簿価)は次のとおりであります。
資産の種類当期増加内容金額(百万円)当期減少内容金額(百万円)
リース資産(有形)半導体関連製造設備(上福岡工場)2,571--
建設仮勘定デジタルインターフェース関連製造設備(三原工場)半導体関連製造設備(上福岡工場)1,2801,059半導体関連製造設備(上福岡工場)2,575
2025/06/24 15:55
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失(百万円)
東京都新宿区栃木県栃木市 他情報イノベーション関連事業用資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、建設仮勘定、ソフトウエア、その他29,877
インドネシア包装関連事業用資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア、その他2,804
埼玉県久喜市埼玉県白岡市 他出版関連事業用資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、ソフトウエア、その他1,978
千葉県柏市 他システム関連資産ソフトウエア、その他1,486
アメリカイメージングコミュニケーション関連事業用資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、のれん、ソフトウエア、その他1,263
その他上記以外の事業用資産建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、のれん、ソフトウエア、その他822
その他遊休資産土地29
当社グループは、減損損失の算定にあたり、主として損益の単位となる事業グループを基準に資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別物件ごとに減損の検討を行っております。
この結果、収益性が低下した事業用資産グループ、使用見込がない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(38,263百万円)として特別損失に計上しております。
2025/06/24 15:55

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