大日本印刷(7912)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 飲料の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 1600万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 6億3300万
- 2019年12月31日 +184.83%
- 18億300万
- 2020年3月31日 +13.53%
- 20億4700万
- 2020年6月30日 -98.49%
- 3100万
- 2020年9月30日
- -1億200万
- 2020年12月31日
- 7億8400万
- 2021年3月31日 +7.14%
- 8億4000万
- 2021年6月30日
- -2億7200万
- 2021年9月30日
- 6400万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 8億3300万
- 2022年3月31日 -17.17%
- 6億9000万
- 2022年6月30日
- -4億6600万
- 2022年9月30日
- 1億2100万
- 2022年12月31日 +364.46%
- 5億6200万
- 2023年3月31日 +6.94%
- 6億100万
有報情報
- #1 事業の内容
- ≪ライフ&ヘルスケア部門≫2026/06/23 15:57
リチウムイオン電池用バッテリーパウチ、太陽電池用部材、透明バリアフィルム関連製品、産業用高機能部材、食品・飲料・菓子・日用品・医療品用等の各種包装材料、カップ類、プラスチックボトル、ラミネートチューブ、プラスチック成型容器、無菌充填システム、住宅・店舗・オフィス・車両・家電製品・家具等の内外装材、自動車等の成型部品、金属化粧板、医薬原薬中間体受託製造、医薬品受託製剤、炭酸飲料、コーヒー飲料、ティー飲料、果汁飲料、機能性飲料、ミネラルウォーター、アルコール飲料、その他
[主な関係会社] - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディカル・ヘルスケア関連は、医療用パッケージが好調に推移したことに加え、医薬品の原薬事業・製剤事業も堅調に推移し、前年を上回りました。2026/06/23 15:57
飲料事業は、自動販売機の業界がダウントレンドにあるなか、夏場の好天の恩恵に加え、価格改定が寄与し、量販店・飲食店・Webサイトでの販売が伸長したことで、前年を上回りました。
その結果、部門全体の売上高は5,123億円(前期比3.3%増)となりました。営業利益は、固定費等のコストダウン、固定資産の適正化などの事業構造改革により、372億円(前期比56.6%増)となりました。