営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 358億2700万
- 2015年12月31日 -10.43%
- 320億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究に係る費用である。2016/02/10 11:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/10 11:07
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、DNPは、昨年10月に経営の基本方針であるグループビジョンを見直し、「DNPグループビジョン2015」を定めた。このビジョンのなかで、「DNPグループは、人と社会をつなぎ、新しい価値を提供する。」を企業理念として掲げ、「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」の4つを成長領域と設定し、「P&Iイノベーションにより、4つの成長領域を軸に事業を拡げていく。」を事業ビジョンとしている。DNPは、グループを挙げて新しい価値の創造による事業拡大に取り組んでいる。2016/02/10 11:07
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1兆901億円(前年同期比0.1%減)、営業利益は320億円(前年同期比10.4%減)、経常利益は394億円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は270億円(前年同期比10.0%増)となった。
セグメントごとの業績は、次のとおりである。