7912 大日本印刷

7912
2026/03/18
時価
1兆5970億円
PER 予
13.26倍
2010年以降
赤字-42.34倍
(2010-2025年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.39-1.11倍
(2010-2025年)
配当 予
1.31%
ROE 予
8.75%
ROA 予
5.05%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究等に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
2019/08/08 11:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 11:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況のなかでDNPグループは、競争力の高いICカード、写真プリント用熱転写記録材、リチウムイオン電池用バッテリーパウチ、ディスプレイ用光学フィルム、有機ELディスプレイ製造用のメタルマスクなどの製品を中心に、重点事業の強化に努めています。また、今後の事業の成長領域として「知とコミュニケーション」「食とヘルスケア」「住まいとモビリティ」「環境とエネルギー」を掲げ、「P&I(印刷と情報)」の強みを掛け合わせて新しい価値を創出していく「P&Iイノベーション」を推進しています。当第1四半期も、事業の選択と集中によって事業ポートフォリオの強化に努めるとともに、あらゆる構造改革を進め、事業競争力の強化に取り組みました。
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,445億円(前年同期比0.5%増)、営業利益は138億円(前年同期比15.6%増)、経常利益は170億円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は180億円(前年同期比77.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/08/08 11:05

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