営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 413億4500万
- 2020年12月31日 -22.7%
- 319億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに帰属しない基礎研究並びに各セグメント共有の研究等に係る費用であります。2021/02/09 15:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/09 15:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした大きな変化のなか、DNPグループは、ICT(情報通信技術)を含む独自の「P&I」(印刷と情報)の強みを掛け合わせて、高い収益性と市場成長性を見込む「IoT・次世代通信」「データ流通」「環境」「モビリティ」関連の事業に注力しています。これらの事業に経営資源を最適配分し、競争力を強化していくための構造改革に取り組み、強い事業ポートフォリオの構築を進めています。また、ICT活用による生産性の向上や社内システム基盤の革新、「環境」及び「人財・人権」に関する取組みを推進するなど、グループ全体の持続可能な成長を支える経営基盤の強化に努めました。2021/02/09 15:58
その結果、当第3四半期連結累計期間のDNPグループの売上高は9,876億円(前年同期比5.7%減)、営業利益は319億円(前年同期比22.7%減)、経常利益は395億円(前年同期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は241億円(前年同期比72.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。